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脊柱管狭窄症 経過報告
投稿日:2026/09/02
脊柱管狭窄症治療で通院中の 大和郡山市 Yさんの経過を報告します。
右臀部の痛みは今もある状態ですが徐々に症状が出るまでの歩行距離は伸びてきている
そうです。
検査では 腰部伸展18°で右臀部に痛みは出ますが、施術前の検査の可動域は広く
なっています。
少しづつですが確実に回復していますので今回も 腰部筋肉への電気治療 アクチ
ベーターによる骨盤・脊柱の矯正 手技による腰部・臀部の筋肉調整 フレクション
テーブルによる腰椎(黄色靭帯)の牽引 背部から下肢にかけての筋膜リリースを行います。
可動域・歩行距離ともに回復してきていますので、引き続きコルセットの着用を心がけて
いただき経過の維持に努めていただきたいと思います。
脊柱管狭窄症治療
椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症などの坐骨神経障害は 土・日も診療のはしもと整骨院へ
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