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脊柱管狭窄症 経過報告
投稿日:2026/08/05
脊柱管狭窄症治療で通院中の 大和郡山市 Yさんの経過を報告します。
現在も右臀部の痛みはある状態ですが確実に症状が出てくるまでの歩行距離は
伸びており、生活は行いやすくなっているそうです。
検査では 腰部伸展16°で右臀部に痛みは出ますがなんとか治療効果は維持されています。
回復も実感できる程度になっておりますので今回も 腰部筋肉への電気治療 アクチベーター
による骨盤・脊柱の矯正 手技による腰部・臀部の筋肉調整 フレクションテーブルによる
腰椎(黄色靭帯)の牽引 背部から下肢にかけての筋膜リリースを行います。
結果 腰部伸展22°で右臀部に痛みは出ますが、可動域は増し発生する痛みも幾分軽減
しました。
少しずつですが確実に回復されていますので、引き続きコルセットの着用お願いし経過の
維持に努めていただくようお願いしました。
脊柱管狭窄症治療
椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症などの坐骨神経障害は 土・日も診療のはしもと整骨院へ
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