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脊柱管狭窄症 経過報告
投稿日:2025/12/26
脊柱管狭窄症治療で通院中の 大和郡山市 Yさんの経過を報告します。
目立った回復は感じないそうですが前回も仰っていたように、全体的な症状は
和らいでいるそうです。
検査では 腰部伸展5°で右臀部にシビレがでて変化はありません。
まだまだ強い痛みは続いていますが、治療の方向性は間違っていないようですので
今回も 腰部筋肉への電気治療 アクチベーターによる骨盤・脊柱の矯正
手技による腰部・臀部の筋肉調整 フレクションテーブルによる腰椎の牽引
背部から下肢にかけての筋膜リリースを行います。
結果 腰部伸展5°で右臀部にシビレは出ますが発痛レベルは下がっています。
施術効果は出ていますので引き続きコルセットを着用し、経過維持に努めて
いただきたいと思います。
脊柱管狭窄症治療
椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症などの坐骨神経障害は 土・日も診療のはしもと整骨院へ
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