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椎間板ヘルニア 経過報告
投稿日:2026/10/05
椎間板ヘルニア治療で通院中の 大和郡山市 Iさんの経過を報告します。
経過は良好のご様子で、通常生活において痛みが出ることは無いそうですが、
起床時の腰の痛みだけが気になっているそうです。
検査では 腰部屈曲150°で腰部に痛みは曽越出ますが坐骨神経部の痛みは発生しません。
右拇趾背屈力も左右差は少しありますがかなり回復しています。
経過良好ですので今回も 腰部筋肉に対する電機治療 アクチベーターによる骨盤・
脊柱の矯正治療 手技による腰部・臀部の筋肉調整 背部から下肢にかけての筋膜
リリース 飛び出した椎間板を押し込めるマッケンジー療法を行います。
結果 腰部屈曲150°での痛みはさらに軽減し 右拇趾背屈力も回復し左右差はほとんど
なくなりました。
かなり回復していますが、起床時の痛みが取れにくいですので朝の動き始めの姿勢に
気を付けていただくようお願いしました。
椎間板ヘルニア治療
椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症などの坐骨神経障害は 土・日も診療のはしもと整骨院へ
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