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経過報告 「坐骨神経痛」

投稿日:2016/08/12

脊柱管狭窄症(坐骨神経痛)で通院中の 奈良市 Iさんの経過を報告します。

 

左右の裏モモの痛みに変化はあまりないようですが、歩行距離は伸びており歩行に

伴うスネの外側の痛みはかなり軽減しているようです。

 

検査でも 腰部伸展40°と前回の施術効果を維持されています。

 

経過は良いので治療プランに変更なく 腰部筋肉に対する電気治療 アクチベーター

による患部以外の脊柱・骨盤矯正 手技による腰部から下肢にかけての筋肉調整 

フレクションテーブルによる患部の牽引とウイリアム療法を行います。

 

結果 腰部伸展40°と可動に変化は無かったが 伸展に伴う坐骨部の痛みは軽減しました。

 

引き続き自宅でのウイリアム体操を行っていただくようお願いして本日の施術を終了しました。

 

フレクションテーブル

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脊柱管狭窄症や椎間板ヘルニアなど神経障害に効果を発揮します。

 

椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症など坐骨神経障害のご相談は

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