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患者様紹介 「脊柱管狭窄症」

投稿日:2015/11/16

大和郡山市 Mさんの症例を紹介します。

 

症状は腰痛と両足(特に右)の痛みです。

長時間の立位と歩行で痛みが増すそうです。

 

検査では 腰部屈曲30° 進展15°で痛みを訴えられます。

上記問診・検査から「脊柱管狭窄症」が原因で「坐骨神経痛」を起こしている

事がわかります。

 

治療は腰部に対しての電気治療 アクチベーターを使っての脊柱矯正 脊柱管狭窄症の

原因となっている黄色靭帯を伸ばすためのフレクション療法 腰部から臀部にかけての

筋肉を手技によってほぐしていきました。

 

結果 腰部屈曲35° 伸展25°と可動域が増し良い結果が得られました。 

しかし「脊柱管狭窄症」となると一般的には手術が必要とされる症状なので

この先経過を診ながら慎重に治療を続けたいと思います。

 

アクチベーター

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体に負担をかけず脊柱の矯正ができ神経伝達を回復させ治癒力を高めます。

 

フレクションテーブル

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靭帯や椎間板など軟部組織の障害に効果を発揮します。

 

脊柱管狭窄症・椎間板ヘルニアなど坐骨神経痛のご相談は

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